創エネ・あかりパーク2026開催のお知らせ
10月30日(金)より5日間、「創エネ・あかりパーク」を開催します。
開催14回目を迎え、再生可能エネルギーを光で演出します。
美しい明かりに彩られる上野公園へぜひお越しください。(入場無料)
<イベント概要>
日 時: 2026年10月30日(金)~11月3日(火・祝)14:00~20:00(最終日は18:00まで)
場 所: 上野恩賜公園 噴水広場(東京メトロ銀座線・日比谷線「上野駅」より徒歩5分、JR東日本「上野駅」より徒歩3分

10月30日(金)より5日間、「創エネ・あかりパーク」を開催します。
開催14回目を迎え、再生可能エネルギーを光で演出します。
美しい明かりに彩られる上野公園へぜひお越しください。(入場無料)
<イベント概要>
日 時: 2026年10月30日(金)~11月3日(火・祝)14:00~20:00(最終日は18:00まで)
場 所: 上野恩賜公園 噴水広場(東京メトロ銀座線・日比谷線「上野駅」より徒歩5分、JR東日本「上野駅」より徒歩3分
<竹内悌三賞について> ※「竹内悌三賞2026」の応募は締め切りました。
1936年、ベルリンで開催されたオリンピック大会で、日本のサッカーチームは、優勝候補であったスウェーデンを破り、「ベルリンの奇跡」と呼ばれました。
この主将であった石井幹子の父、竹内悌三は、その後、幸せな家庭を築きましたが、第二次世界大戦で召集され、戦後シベリアに抑留され、帰らぬ人となりました。
「竹内悌三賞」は、母子家庭の小学生を対象に、サッカーで得た体験談を綴った作文を募集します。
<応募要項>
対 象: 現在母子家庭にあり、サッカー、フットサルをする全ての小学生男女
内 容: サッカーで得た体験(頑張ったこと、嬉しかったこと、友情や家族のことなど)をもとに、将来への夢・希望
・応募作品は返却しません。未発表にものに限ります。・応募作品の著作権は主催者に帰属させていただきます。・受賞作品については、本ホームページ及び公益財団法人日本サッカー協会ホームページ等において、作品の内容を発表することがあります。・応募者の個人情報は、第三者へ提供することは一切ありません。賞の選考、入賞等の通知、本賞の運営に必要な範囲内でのみ利用させていただきます。
主 催: 竹内悌三賞実行委員会
協 力: 公益財団法人日本サッカー協会
広報協力:認定NPO法人love.futbol Japan
<審査委員>
川淵三郎(審査委員長) 公益財団法人日本サッカー協会相談役
石井幹子 照明デザイナー

長野灯明まつりは1998年の長野冬季オリンピック開催を記念し、2004年に始まりました。 オリンピックの理念である「平和への願い」をテーマに掲げ、開催当初より、石井幹子デザイン事務所が、善光寺の五色のライトアップの企画・照明デザインをしております。
今年のテーマは「祈り ~世界に届け、平和への願い~」
ミラノ・コルティナ2026冬期オリンピックと時期を同じくして開催した今回は、オープニングセレモニーに駐日イタリア大使館からゲストをお迎えし、長野から世界へ平和の灯りのメッセージを発信しました。 開催期間中は天候にも恵まれ、特に3連休は春のような日差しの中、大勢のお客様にお越しいただきました。 イベントの様子は、テレビ信州のライブ中継をはじめ、読売新聞や信濃毎日新聞、共同通信、時事通信を通じて各紙に広く配信され、WEBやSNSでもライトアップの様子が多く発信されました。
<第二十三回長野灯明まつり>
日 時: 2026年2月20日(金)~23日(月・祝)

インテリアのパリコレとして有名な大展示会「MAISON & OBJET, Paris」で、石井幹子と石井リーサ明理が招待デザイナーとして
オフィシャル展示〈LIGHT TREND〉を2013年から引き続き、プロデュースします。
本年のテーマは〈HORIZON〉-明るく開けた未来を展望
会場全体をアートワークのようなデザインで、行く手を海と空が広がるイメージを創ります。
日 時: 2026年1月15日(木)~19日(月) 9:30~19:00(最終日は18:00)
場 所: Paris Nord Villepinte
岡山県に鎮座する吉備津神社の、室町幕府三代将軍 足利義満が再建した本殿及び拝殿が再建600年を機に、
ライトアップが行われることとなり、企画・照明デザインをいたしました。
全国唯一の建築様式、比翼入母屋造(吉備津造)は国宝に指定されています。
お近くにお越しの折には、是非お立ち寄りください。
この度、石井幹子の新しい作品集「石井幹子 光賛美」が刊行されました。
本書には、2009年から2024年までのプロジェクト45点を掲載。
各プロジェクトの美しい写真を収録するとともに、全頁を通じて、夕暮れから朝焼けへと移ろう夜の時間を表現しています。
書店でお見かけの際は、ぜひお手に取ってご覧いただければ幸いです。
詳細は求龍堂WEBサイトをご参照ください。求龍堂 公式WEB
